Friday, November 3, 2023

ブログ9: 日本の伝統工芸品

クラスでも話したと思いますが、私は切子のグラスが欲しいと思っています。切子で有名なのは江戸切子ですが、九州の南の鹿児島にも「薩摩切子(さつまきりこ)」という伝統工芸品があります。薩摩切子も江戸切子と同じカットグラスの技術を使って作られますが、違いの一つは、このウェブサイトに書いてある情報によると、ガラスの厚さのようです。

https://satsumakiriko.co.jp/products/%E7%84%BC%E9%85%8E%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9


きれいですね!これでお酒を飲んだらおいしいと思います。でも、オンラインショップを見ると、このグラスは58300円だそうです!高いですね…。切子は一つ一つ手作業で作られているので、作るのに時間がかかるし、高い技術も必要ですから、値段も高いですよね…。ガラスはこわれやすいので、日本からアメリカに持って帰ってくる時にこわれてしまわないか、ちょっと心配ですが、私がお金持ちになったら買おうと思います。皆さんも、興味があったら、ぜひ!!

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